kamiyamaki– Author –
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お知らせ
文化・医療・観光をつなぐ交流会|日スリランカ友好の未来へ
本交流会は、特定非営利活動法人 スリランカ日本文化経済交流協会の活動の一環として、スリランカ観光ホテル経営研究所(SLITHM)にて開催されました。 当日は、外務副大臣であり教授でもあるルワン・ラナシンゲ氏(Prof. Ruwan Ranasinghe)をはじめ、 ア... -
お知らせ
スリランカ外務副大臣表敬訪問|文化・環境・教育連携に向けた公式対話
スリランカ本国にて、外務副大臣であり教授でもあるルワン・ラナシンゲ氏(Prof. Ruwan Ranasinghe)を訪問いたしました。 本訪問は、文化・環境・教育といった多角的な観点から、両国の連携可能性を探る公式対話の機会として実施されたものです。 当日は... -
お知らせ
スリランカ伝統工芸BATIK制作体験|文化交流と日本展開に向けた一歩
スリランカの伝統工芸であるろうけつ染め(BATIK)の制作工程を体験させていただく機会をいただきました。 本体験は、コロンボに店舗を構えるブランド Akrithi のオーナー、Shashi Pathirage氏のご厚意により実現したものです。 今回の訪問では、副大臣表... -
お知らせ
スリランカ権威医師との公式訪問|アーユルベーダ日本導入に向けた第一歩
スリランカにて、アーユルベーダ分野で高い権威を持つ医師D.M.W.K Randenigama 医師のもとを訪問いたしました。 訪問先は、現地でも信頼の厚いクリニックHabarakada Osu。 スリランカにて、アーユルベーダ分野で高い権威を持つ医師D.M.W.K Randenigama 医... -
Interview
#32 百姓 1/100。黒毛和牛の牧場から始まった「別れの先」をつなぐ仕事-群馬・渋川で牛と向き合い続ける、石坂豊の歩み
🇯🇵日本語 💎 ぷらぷらしていた次男坊が、群馬・渋川で牛飼いになった日 石坂豊さんの仕事は、黒毛和牛の飼育管理、そして出荷までを担う畜産業。拠点は群馬県渋川市だ。 意外なのは、その入口が「家業」でも「農家の血筋」でもない... -
Interview
#31 愛の文明は、絶景のほとりから始まった。──ウガンダ「天地(あわ)の宮」プロジェクト、高須多明さんの構想
🇯🇵日本語 東京で暮らしていると、「家族」という単位がどんどん小さくなる感覚がある。核家族が当たり前になり、隣人との距離も、用件のある時だけ近づくものになっていく。 けれど世界には、境界がもっと柔らかい場所がある。助け合いが“... -
Interview
#30「たまたま」が使命に変わるとき。──海江田悠輔が描く“パズルの法則”と、教育を取り戻す旅
コロナ禍は、多くの人の生活を揺らした。けれど海江田悠輔さんにとってそれは、人生の“スイッチ”が入る出来事でもあった。 上海駐在から一時帰国。「1週間くらいで戻るつもり」が、気づけば家族が東京と愛知に分かれて暮らす期間が延びていく。その最中、... -
Interview
#29 何もないところから、香りで宇宙+αへ。──三村迅雅が描く「SpAce」というキャンバス
🇯🇵日本語 香りは、ただ“いい匂い”で終わらない。人の記憶を連れてきて、感情を揺らし、時に人生の輪郭まで浮かび上がらせる。 三村迅雅(みむら・じんが)さんが手がける SpAce は、その「香りの力」を“作品”として社会に実装していくブラ... -
講演
【開催報告】8周年記念講演・パーティーを開催しました
株式会社Vivid Sunshineは、8周年の節目として、記念講演・パーティーを開催いたしました。 当日は多くの方にご参加いただき、「存在感が与える未来のインパクト― Respect から始まる、出会いの設計 ―」をテーマに、講演および対談を行いました。 存在感と... -
Interview
#28 検索1位は、偶然じゃない。──今田紋奈が“川口”で証明した仕事の勝ち方
🇯🇵日本語 Web制作は、場所を選ばない仕事だ。オンラインで完結し、全国どころか世界ともつながれる。 それでも今田紋奈(こんたあやな)さんは、自らをこう紹介する。「埼玉県川口市を拠点に、ホームページ制作をしています」 この一言に...
