このたび、経営者取材メディア「社長タイムズ」にて、株式会社Vivid Sunshine 代表取締役 神谷真綺(Maki Kamiya)のインタビュー記事が掲載されました。
「社長タイムズ」は、挑戦する経営者の歩みと事業への想いを取材し、発信するメディアです。
記事タイトルは「『何者か』を一言で語れる人を増やす。存在感を磨くコミュニケーションの専門家」。大学卒業後から20年近くコミュニケーションの領域に携わり続けてきた歩みと、そこで行き着いた「どんなにビジネスを学んでも、伝わらなければ始まらない」という確信について、これまであまり語ってこなかった原点も含めてお話ししております。
本文では、
・「あり方・見せ方・伝え方」を、すべて相手目線から捉え直すという考え方
・3万件以上の会話記録の添削に裏づけられた、伝わらなさの構造
・話し方が苦手な方より、営業やプレゼンのプロフェッショナルほど学びに来られる理由
・日々の意思決定の三つの軸
といった内容に触れていただいています。
経営や数字の壁打ちは当たり前になっても、存在感や伝わり方の壁打ちは、まだ議題に上りにくい領域です。「自分のコミュニケーションをアップデートしていく」ことが当たり前になる社会を——という当社の目指すところまで、丁寧にすくい上げていただきました。
取材・執筆を担当いただきました社長タイムズ編集部の皆さまに、心より御礼申し上げます。ぜひご一読いただけますと幸いです。
▼記事はこちら
「何者か」を一言で語れる人を増やす。存在感を磨くコミュニケーションの専門家|社長タイムズ
https://shachotimes.jp/955/


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